TOP > 住まいの工法 > FAS{ファース}仕様 > 国内最高レベルの機密性能・国内最高レベルの断熱性能
織田スタンダード
木骨構造
ファース仕様
免震対応
住まいの工法5
住まいの工法6
住まいの工法7
住まいの工法8
住まいの工法9
住まいの工法10
住まいの工法11
住まいの工法12
資料のご請求
土地をお探しの方
藤枝モデルハウス
所長のブログ
ODAの住まい施工実績
分譲物件情報
人が、家が、健康になる「ファースの家」の健康システム
国内最高レベルの気密性能
住宅には全くのスカスカ(隙間だらけ)状態か高気密かのどちらかかの選択が必要です。 国内最高レベルの気密性能
昔の家が100年以上持ったのはスカスカだったため、水蒸気が低温部分に凝縮(結露現象)せずに放散してしまうからです。しかし、中途半端な気密、断熱は構造体の中に低温部分をつくり、その部分の湿気の量が増えて腐食菌が発生します。つまり、徹底した気密が必要と言う事です。
ファースの家は、難燃性のポリイソシアヌレートという樹脂を建物の内側からスプレー発泡して気密 をはかり、気密層の隙間をゼロにする事が出来ます。
この施工は、大工さんではなく、専門の指定業者が責任施工することで、このタイプでは国内初の気密住宅の評定を交付され、公的にも認められました。
 
国内最高レベルの断熱性能
国内最高レベルの断熱性能
このポリイソシアヌレートという樹脂は気密と同時に断熱性能を発揮します。これも気密評定とほぼ同時に、その他の技術を合わせ、断熱住宅の評定を交付されています。 この気密性能と断熱性能がかみ合う事により、熱損失係数(Q値)が1.0W/m2Kを切る事も容易になります。 まさに日本だけではなく、国際的に見てもトップレベルの性能を担保(責任施工)できる工法です。